海外ドラマのネタバレ復習日記

海外ドラマの紹介とネタバレ、感想を書いています。内容を知りたくないという方は見ないことをお薦めします。好きな海外ドラマはメンタリスト、ホワイトカラー、チャック、フリンジなどなど
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ホワイトカラー シーズン1-12話『ライバルの出現 BOTTLENECKED』ネタバレ
ニールの家にチェスの手をはがきで送っていた人物がマシュー・ケラーと分かり、今回だけポストカードで自然史博物館が写っていたのでニールは自然史博物館について調べることに。それで過去に盗難事件があってコルク制のカモと土壌のサンプルを盗んでいたマニエル・カンポスが今日釈放になるので会いに行くがカンポスが車に轢かれてしまう。
カンポスは死亡し、手がかりはなかったがニールはケラーが怪しいという。盗んだものから、昔カンポスとワインボトルを偽造できるかを賭けるかという話をしていて、シャトー・デュ・マンという世界で一本しかないワインを偽造できるかという話をしていたという。

オークションの管理人のローランド・カティガンに会い売り手がでてきてオークションをすることを知り、仲介人のグレイス・クインという名前を知る。ニールがクインの元に行き、来週試飲会があることを聞き貯蔵室を見せてもらうことに。そこで本に挟まった『PM8:00』というカードを見つける。

ピーターから電話があり、ケラーはロシアマフィアに狙われていてオークションでボトルを売りその金で返済をしようとしていることを聞き、約束の時間になりケラーに会いフランクリンのボトルを賭けようと持ちかける。モジーに頼みボトルの偽造をしようとする。

ピーターにケラーと会ったことを話し、ボトルの偽物を作り鑑定してもらい2つとも偽物だと分かるようにすることに。モジーがワインの偽物にはワインの蜜蝋が必要だと言い、試飲会の際に蝋を少し拝借することに。ピーターとニールが試飲会に行きピーターが足止めしているうちにニールが蝋を削り取ることに成功する。

偽物ができる直前でオークションの受付が締め切られたという連絡が入り、次の日にピーターが1947年のワインが5本しか出荷していないのに6本売ったことをバラすと脅し、鑑定をすることに。オークション会場にはケラーは来ておらず、インターネットで見ているIPアドレスの元を辿り駐車場が怪しく調べることに。

鑑定結果が出てケラーのボトルが本物だとわかり二人は驚く。偽物を作らせたのは落札の値段を上げるためだったのだフランクリンのボトルのオークションが始まるがケラーの居場所が分からないので監視カメラで探すことになる。オークションの会場にモジーを呼びモジーに落札させ時間を稼ぐ。

監視カメラでケラーを見つけギリギリのところでロシアマフィアのヘリに乗ろうとしているところだった。落札したのが自分だと伝えケラーを捕まえるとケラーも脱獄すると言い連行する。モジーがやってきてオルゴールについての情報が入ったと聞きアレックスに会うように言われる。



いやーケラーもやり手ですね!

ニールとはやり方が違いますが彼もすごい!

ワインボトルが本物だったのには驚きでした。

手が込んでる!

それにしても80万ドルのワインって(笑)

飲むのが恐ろしいですね((((;゜Д゜)))))))

オルゴールにも進展がありそうですね。次回が気になります。

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ホワイトカラー  ホワイトカラー DVDコレクターズBOX
  ニール・キャフリー :マット・ボマー(Matt Bomer)
  ピーター・バーク   :ティム・ディケイ(Tim DeKay)
  エリザベス・バーク :ティファニー・ティーセン(Tiffani Thiessen)
  モジー         :ウィリー・ガーソン(Willie Garson)
  製作総指揮・脚本:ジェフ・イースティン
  制作:20世紀フォックス
  ホワイトカラー公式サイト
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