海外ドラマのネタバレ復習日記

海外ドラマの紹介とネタバレ、感想を書いています。内容を知りたくないという方は見ないことをお薦めします。好きな海外ドラマはメンタリスト、ホワイトカラー、チャック、フリンジなどなど
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ホワイトカラー シーズン1-5話『売られた聖書 BOOK OF HOURS』ネタバレ
ニールは休みに『X』の書かれているグランドセントラル駅に行くと手紙を見つける。そこには探さないでと書かれていた。こんな周りくどいことをされて何かあるとテラスで考えているとピーターがやってきてハンガリーの高名な画家の絵が個人宅から盗まれたという。
持ち主は女子大生ジュリアナ。両親の死後、家と絵を祖母から受け継いでいたのだった。内部の犯行と睨んだピーターたちは一緒に暮らす叔父ゲイリーを疑う。ゲイリーに会い仲間を装い話すと、賠償金の代わりに小切手を受け取る。その宛名がジェラール・ドーセットでフランス人高利貸しだと分かる。

ニールにターリン・バンダーセンというギャラリーのバイヤーに捜査の協力してもらうことに。ターリンのバイヤーで絵を10万ドルで買うことになる。ニールは家に帰り手紙を折ると『金曜 正午 この場所で』と読めることが分かる。次の日にドーセットに会い鑑定をしていると外の監視に気づき金を持って逃げてしまう。

ニールがFBIに来るとチャニング美術館の館長がやってきていた。絵は盗まれたという絵は館長が鑑定したといいジュリアナに話を聞くと祖母が盗んでいたのだジュリアナがつけていたネックレスが同じなので絵の女性が祖母だとわかる。ドーセットと交渉している時に話していたブリジットという彼女を探すことに。

航空会社を調べると7名該当者がいたのでその内の一人をニールとピーターが貼り込む。ニールがブリジットにカードで一杯おごり話してホテルに招待される。部屋に入ると寝室に鍵をしていたので踊っている中で鍵を盗みピーターが惹きつけている間にニールが寝室を物色する。

鏡の裏に絵を見つけ絵の裏を見ると『ジュリアナへ この絵を君に捧げる』と書かれているのを見つける。絵を見つけたことはピーターには内緒にしていたが、クレジットカードからニールの番号を探したドーセットが電話をしてきて絵を返さないとターリンに危害を加えると脅される。

ピーターに絵を盗んだことを話し怒られるが協力する。ジュリアナに返す為にニールが絵を描き偽物を作り、それをドーセットに渡すフリをして捕まえ、その絵を館長に鑑定させる。裏側に『前にもここを見ただろ』と書いてあるのを見て館長は本物だという。

無事にジュリアナの家に絵が戻りニールも満足気だった。金曜日になり駅にいると公衆電話が鳴りニールが取るとケイトからの電話で近くだと分かるが指輪の男が近くにいるからきちゃダメだという。ケイトは盗んだ物をすべて彼に渡せばニールの元に帰れるというがニールは断りケイトのいるところに走っていくが着いたときにはもういなかった。


美術館も黒いことしてますね~~。

ああいうのって以外に多いかと思います。

確かに画家が死んで絵が売買されていくとどういった理由で描いたかなんてわからなくなっていくとは思いますが。

ピーターとエリザベスのやり取りがいいですね。あんな夫婦になりたい!って毎回思いますw

そしてケイトがそんなに美人じゃなかったですw今まで出てきた女性のほうが美人のような・・・w

私の好みの問題なのかな?

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ホワイトカラー  ホワイトカラー DVDコレクターズBOX
  ニール・キャフリー :マット・ボマー(Matt Bomer)
  ピーター・バーク   :ティム・ディケイ(Tim DeKay)
  エリザベス・バーク :ティファニー・ティーセン(Tiffani Thiessen)
  モジー         :ウィリー・ガーソン(Willie Garson)
  製作総指揮・脚本:ジェフ・イースティン
  制作:20世紀フォックス
  ホワイトカラー公式サイト
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