海外ドラマのネタバレ復習日記

海外ドラマの紹介とネタバレ、感想を書いています。内容を知りたくないという方は見ないことをお薦めします。好きな海外ドラマはメンタリスト、ホワイトカラー、チャック、フリンジなどなど
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ホワイトカラー シーズン1-4話『狙われた帰国 FLIP OF THE COIN』ネタバレ
FBIのオフィスにエリザベスが友人のデイナを連れてくる。デイナの夫で軍人のジョンにイラクで盗まれた金製品に関わっている容疑がかけられたのだ。金製品は溶かされていてニールが金製品を溶かす時はどうしても火傷してしまうという。ジョン本人も潔白を主張しているが、発見された金製品には彼の指紋と髪の毛が付着していた。
FBIに出頭したジョンはピーターにイラクからの帰国前に国務省のエイムズから密輸を持ちかけられたが断ったと話す。
FBIに出頭したジョンはピーターにイラクからの帰国前に国務省のエイムズから密輸を持ちかけられたが断ったと話す。エイムズに会いに行くと側近の手が火傷をしていたので証拠品をもう一度調べてみると、ジョンの指紋が左手だけしかないことがわかり不自然だと言う。

デイナがバーグ家に泊まっているのでピーターはニールと一緒に酒を飲んでいると持っているビール瓶がずっと同じ手だといい、ジョンも飲んでいたのではないと推測してデイナに聞きいてみると女性と飲んでいたことが分かり、その時に帽子をなくしたと言っていたと話す。それで指紋と帽子から髪を取ったのだと知る。

飲みに行った女性はジョンの部隊の記者アリーシャ・ティーガンで取材をしていといって飲みに行っていたのだ。報道関係者は税関に通りやすいことからテレビ局に行って見ることに。ピーターは上で待ち、ニールはアリーシャの様子を伺うことに。

アリーシャが来て不法侵入で後をつけアリーシャがピーターに会う前に机の引き出しに何かを隠していた。ピーターがアリーシャに会って話しているとニールが机を開けコピーして内容は質屋の預かり書だとピーターに話すとピーターは違法に入手したものだから見たくないというが、ニールはモジーに頼み調べてもらう。

ピーターは家に帰るがダイナがいるので家をまた出る。ニールは家で地下鉄の路面図を見ているとニューヨークのものだと分かりボトルの文字の『X』が怪しいとモジーに電話をすると質屋からあるものを受け取ったと連絡があり今から来るという。電話を切るとすぐにノックされモジーかと思ったらピーターが来た。

酒を飲んだら何かひらめくかもといいワインを持って来た。話しているとモジーがやってきて預けていたのはコインだというとピーターに気づかれニールの協力者が分かる。コインをみるとイスラム金貨で本来美術館にあるはずのものだった。アリーシャは犯罪者だった。

ニールはこれを報道できないというがピーターができるかもしれないといい、アリーシャに特ダネがあるといいニールが会いに行く。取材のフリをしてジョンに濡れ衣をきせているというとカメラを止めろと言われFBIに連れていくことに。アリーシャは免責にして欲しいといい、情報によれば免責を考えるというとアリーシャは話しだす。

株で資産のほとんどがなくなっていたので少しづつ売っていたという。金品はエイムズが盗んでアリーシャが運んだといい、ジョンをハメたのはエイムズで骨董品はどこにあるか知らないという。そこでアリーシャにジョンが無罪になったとエイムズに話し、加えて個人のバイヤーを見つけたと話すよう言わせニールがバイヤーのフリをして会いに行くことに。

ニールとクルーズとアリーシャでエイムズに会いに行くがアリーシャの不審な表情を見てエイムズがおかしいと気づき逃げ出す。ピーターが追いモジーに手伝ってもらい何とか捕まえる。ジョンは無事釈放になりピーターも家に帰ることができエリザベスにお礼を言われる。


ニールはほんとにどこに行くにも誰になりすますにも堂々としてますね!

あんなにハッキリ言われたら信じちゃいますよねw

ピーターもアリーシャとの取引の際は切れ者を魅せつけてくれますね~~

あの手紙も何かの暗号なのでしょうね。

ああやって暗号を使ってもの探しの遊びをしてみるのも面白そうですね♪

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ホワイトカラー  ホワイトカラー DVDコレクターズBOX
  ニール・キャフリー :マット・ボマー(Matt Bomer)
  ピーター・バーク   :ティム・ディケイ(Tim DeKay)
  エリザベス・バーク :ティファニー・ティーセン(Tiffani Thiessen)
  モジー         :ウィリー・ガーソン(Willie Garson)
  製作総指揮・脚本:ジェフ・イースティン
  制作:20世紀フォックス
  ホワイトカラー公式サイト
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