海外ドラマのネタバレ復習日記

海外ドラマの紹介とネタバレ、感想を書いています。内容を知りたくないという方は見ないことをお薦めします。好きな海外ドラマはメンタリスト、ホワイトカラー、チャック、フリンジなどなど
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
チャック シーズン1ー8話『チャック VS 真実』ネタバレ
毒殺者と名乗るおことが男を捕らえて自作剤が入っている毒を飲ませてチップの所在はどこだと聞いて3時間後には死ぬから言うか死ぬかを選べと言っていた。バイ・モアではルーという女性が携帯の修理でやってきてチャックが引き受ける。

チャックとサラはエリーとデヴォンで食事をしていて、エリーとの出会いが緑のニットが切っ掛けたど話し店から出ると、一人の男が倒れエリーが応急手当をして救急車に同乗する。その時男はエリーの服のポケットにチップをいれ、落ちていた財布を拾ったチャックを身分証をみてデータが蘇り危険人物だと知る。

エリーが無事に帰ってきて彼はアレルギーか毒をもられていると聞く。長官から死亡したのはミソン・ホイットニーという男で核に関する機密計画に参加していてデータを記録したチップがなくなっていて、チップで核のアクセスができるのでチップを探すため遺体を調べることに。

ハリーの奥さんがプレゼントを買いに来てモーガンが接客していると奥さんが抱きついてきて、それをレスターとジェフリに盗撮されていた。ルーが来て修理した携帯を渡し、いい雰囲気だったがサラが来てルーは帰ってしまう。サラとケイシーとチャックはホイットニーの遺体を調べると耳に超小型の盗聴器があることが分かる。

そんな時毒殺者が警察に装ってエリーの家に来て事情聴取のふりをして盗聴器を仕掛け自白剤入りの毒を散布させる。バイ・モアを帰ろうとしているルーを見つけて話すと、チャックのことを好きだと言われるがサラとのことがあって難しくなくなったら来てと言われる。

レスターとジェフリは盗撮したビデオをハリーに見せ激怒する。チャックとサラは周りにバレないように寝たフリをする為に部屋にいた。エリーとデヴォンはベットにいたがエリーが暴言を吐きだしてチャックの部屋に来てまた暴言を話す。

盗聴していたケイシーだが雑音が入り気になり家に行くとエリーはグッタリしていてその姿を見て盗聴器を見つけ急いで病院に運ぶ。家にある監視カメラで警官に扮してしたことが分かる。チャックは盗聴器チップを見つけたと嘘ついて犯人を病院に誘いこむことに。

デヴォンはエリーのニットを持ってきてチャックがエリーにかけようとするとチップを見つける。違う病室でエリーに扮したサラが犯人の男を捉えようとするがそこにチャックがチップを見つけたとやってきて謝って毒の瓶が割れて4人とも毒に感染してしまう。

チャックの持っていたチップを奪い男は逃げるが転んだ拍子に解毒剤とチップの追遺跡装置を落とし、チャックは解毒剤をエリーに飲ませる。追跡装置を見たチャックはデータが蘇り元体操選手リオダン・ペインでレアな物を売る売人ということが分かり追跡装置を使って追いかけることに。

居場所に着き足に一発打ち込み解毒剤を手に入れるが、飲む前にチャックがサラに『今後恋愛に発展することはある?』と聞くがサラは『ない』と答え解毒剤を飲む。バイ・モアで通信をしていたら、ビデオを見たハリーが怒って入って来た。そこでケイシーはスパイだといい仲間に誘いハリーをオワフに行かせることになった。

後日ちゃっくはサラに会い別れようと答えルーの店に向かう。ケイシーからサラに電話をして『あれは本当だったのか?』と聞くとサラは『いいえ』と答える。サラは訓練で自白を耐えていたのだ。チャックとルーの楽しそうな姿を見て切なそうに店に戻る。



今回は爆笑回でもあり悩める回でもありましたね。

モーガンの『浮気者~見ちゃったぞ~~』には爆笑しました(笑)

エリーの暴露がひどすぎました(笑)

ミケランジェロの彫刻のアゴってひどすぎる(笑)

一番笑った回かも^^

そして別れてルーのところに行ってしまった結果はいかなるものか。

サラも好きならそのままいってしまえばよかったのに!!もどかしい・・・

ポチッとお願いします♪

にほんブログ村 テレビブログ 海外ドラマへ

チャックCHUCK / チャック 〈ファースト・シーズン〉
コンプリート・ボックス [Blu-ray]


  チャールズ・バトウスキー       (ザッカリー・リーヴァイ)
  サラ・ウォーカー             (イヴォンヌ・ストラホフスキー)
  ジョン・ケイシー               (アダム・ボールドウィン)
  モーガン・グライムス           (ジョシュア・ゴメス)
  エレノア・バトウスキー         (サラ・ランカスター)
  デヴォン・クリスシャン・ウッドコウム (ライアン・マクパートリン)
  ブライス・ラーキン            (マシュー・ボーマー)

  チャック公式サイト
関連記事
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。