海外ドラマのネタバレ復習日記

海外ドラマの紹介とネタバレ、感想を書いています。内容を知りたくないという方は見ないことをお薦めします。好きな海外ドラマはメンタリスト、ホワイトカラー、チャック、フリンジなどなど
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メンタリスト シーズン1-13話『「血塗られた絵画』ネタバレ
A・P・ケイド石油のオフィスで警備責任者のフランクと受付嬢の女性デュエインが所長室でイチャついているところで男の遺体が発見する。被害者は社長のケイドの娘婿ハリー・ラシュリーで、社長室の壁から1点の絵が盗まれていた。
デュエインが携帯を取りに戻ったところ、廊下に横たわる遺体を発見したというが、カメラは作動していなく盗まれた現場やヂュエインが撮れていないということを話すと本当のことを話す。

犯人はデスクの置物で殴られたと推測するジェーン。娘のスティービーに話を聞きに行く、ハリーは以前ギタリストで結婚してからケイドの会社に入っていって何でもしていたと話し、フランクとデュエインの関係はみんな知っているといい、父に鑑定の才能はなくキャスリンというプロ鑑定士女性にいつも買い付けを頼んでいたといい尋ねる。

キャスリンに会うと絵は石油王アーロフと競り合っていた事を話す。調べるとハリーには10年前に前科があり、幽霊会社に2万ドル払われていてその場所にヴァンベルトとジェーンは行くことに。そこには画家がいてヴァンベルトの絵を描いてもらうことに。その間にジェーン中に入り絵を見つけ話を聞くと頼まれた贋作絵は二枚で自運用に一枚書いたので預けてもらうことに。

旅行から帰ってきたケイドに会い、内密に複製を作るようにハリーにしか言っていてなく金庫に閉まってあるといい、金庫室に行き実物を見るがこちらも偽物だと分かり、ハリーがすり替えアローフに売ったのたとケイドはいい、社長室には本物がありカメラが切れることを知っていたハリーがアーロフ組んで盗む際に殺されたのではないと疑い、数日前からLAに来ているので、ジェーンとチョウとリグズビーはリズボンに黙って行くことに。

本物を持っていると嘘を付き中に入りアーロフに絵を見せてもらう。その時チョウとリグスビーが警報機を鳴らし混乱状態にしてどさくさに紛れてジェーンは絵をすり替えるがこの絵も偽物だった。犯人が分かったジェーンは一芝居打つことにする。

芝居に対して引っかかったおはキャスリンで、キャスリンは本物を持つにふさわしいのは自分だと思い、過去の犯罪歴をバラすと脅してハリーに複製2つ作らせるように言ったのだった。ケイドの金庫とアーロフに偽物を渡し、社長室にあった本物をとろうしたときに怪しんで様子を見に来たハリーともみ合いになり殺したのだった。




そんなにうまく模写ってできるもんなんですね!でも複製のサインがちょっとユーモアがあってよかったですねw

父親が自分のものにばかり執着して娘を気遣ってやれない姿を見てのジェーンの一芝居で父と娘の絆を修復するいい機会になってよかったですね。それを怒られないように狙ってやってるジェーンがかっこよすぎです!!



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  製作総指揮  ブルーノ・ヘルラー
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