海外ドラマのネタバレ復習日記

海外ドラマの紹介とネタバレ、感想を書いています。内容を知りたくないという方は見ないことをお薦めします。好きな海外ドラマはメンタリスト、ホワイトカラー、チャック、フリンジなどなど
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メンタリスト シーズン1-12話『「レッド・ラム〜殺人』ネタバレ
家族から行方不明の16歳少年コーディを探し森で遺体が発見される。殴られた後があり遺体の周りに置いてあった五芒星などから、魔女儀式によって殺されたのではないかと思われた。コーディの両親に会い話を聞くと、コーディは自称魔女のタムジン・ドウヴの飼い猫を殺したせいで、ドウヴに殺しの呪いをかけられていた。
ジェーンたちはドウヴに会うが、コーディは死んで当然と言い飼っていた猫を殺したことを聞く。コーディーに殺しの魔法をかけたという。魔法が効いたのは今回が初めてだという。そこでチョウに違う呪いをかけて見てみることになりチョウは不安がる。

コーディーは暴力沙汰が多くコーチにも殴っていたことがわかる。以前暴行にあった同級生のダニエルに話を聞くことに。トランプをして家族を罵ったらキレたコーディーが殴りかかってきて気絶するほど殴られたが、警察や学校にも話して無いことから口止め料を1000ドルもらっていたころがわかり父親のマイケルの元に尋ねる。

ダニエルに口止め料を払ったことを話す。アメフトをしていてスターの素質があってそれを壊したくなかったという。ジェーンは弟のブラッドを見つけ話を聞くがマイケルに話すのを断られる。ドウヴの家を張り込んでいるとブラッドがやっていて怪しい儀式が始まる。

ヴァンベルトとリグズビーが現場を抑えてドウヴの事情聴取をする。ブラッドは前から来ていたが、母親から止めるように言われたが来ていたといい。ブラッドに話を聞きコーディーによく殴られていたことを話す。両親を呼び凶器が現れる魔法をかけてもらったと言い3人を帰すことに。

貼り込んでいるとマイケルが森に行き凶器を隠そうとしていることろ捕まえる。ジェーンはブラッドがドウヴの家は安全だと言ったことで自学が危険なのだとわかりマイケルを疑ったという。真相はブラッドがマイケルに殴られているところを見かねてコーディーが守って殺されたのだった。




今回はチョウがおもしろすぎましたね!信じ込みやすくてとてもかわいく思えましたw

それにしても殴る父親は怖いですよね。私の父も暴力はないですが厳しい人でした。それでどうしても萎縮してしまいます。

子供の幸せを思ってのことでしょうが相手のことも考えることが大事ですよね。


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  製作総指揮  ブルーノ・ヘルラー
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