海外ドラマのネタバレ復習日記

海外ドラマの紹介とネタバレ、感想を書いています。内容を知りたくないという方は見ないことをお薦めします。好きな海外ドラマはメンタリスト、ホワイトカラー、チャック、フリンジなどなど
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メンタリスト シーズン1-11話『レッド・ジョンの友人』ネタバレ
一年前にレンフルーの家でレンフルー家の使用人マリスカの娘アンディーンの遺体が寝室で発見される。寝室では中からカギが掛けられて密室状態だったこと、突入時にナイフを所持していたことから、遺体のそばにいたジャレッド・レンフルーが有罪判決を受ける。
1年後、服役していたジャレッドにジェーンは会いにいく。レッド・ジョンの情報を持っているといい、公表していない情報を言い再捜査することに。オフィスで上司に再捜査を止めるように言われ、CBIを辞めると言って独自に捜査する。真犯人を知っていると嘘を言いレンフルーの家に入り、母親の○○に話を聞き現場を見てマリスカの家と連絡先を聞いて帰る。

仲間もジェーンの手助けがしたいと言い捜査の協力をすることで停職になるがみんなで捜査をすることになる。ジェーンはマリスカの家に行ったが居なかったという。オフィスにいるとレッド・ジョンから掲示板に情報を提供されマリスカの居場所が分かり話を聞く。

そこで探偵からお金をもらい嘘をつかせアンディーンとジャネットが恋人ではなかったと証言していたことがわかる。そこでレンフリー家に行きそのことを話、密室トリックの謎を暴き、このことを通報されたくなかったら金を用意しろといい、指定した時間までに連絡をしろといい家を出る。

電話がかかってきたが、かけたのは母親だった。そこでマリスカと旦那が不倫をしていて、アンディーンとジャネットが近親相姦になっていてジャネットに別れるように言ったが別れようとせず犯行に及んだことがわかる。

釈放されたジャネットはCBIで護送するが途中で逃げ出してしまう。見つからずにいるとジェーンにジャネットから謝りの電話がありジェーンはレッド・ジョンは仲間ではないというが聞く耳を持たず切ってしまう。逆探知してモーテルに行くと。そこにはジャネットと娼婦の遺体がありスマイルマークが書かれていた。

ジャネットのダイイングメッセージらしきものがあり、そこには「He Is MA」と書かれていたが手がかりになりそうもなく、意気消沈するジェーンに娼婦の携帯から男の宝笑いが聞こえる。




今回は初めてレッド・ジョンについての進展がありましたね。でも狡猾でしっかりと口封じされてしまいましたね。

密室のトリックを暴くときは何故か古畑任三郎を思い出しました(笑)


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