海外ドラマのネタバレ復習日記

海外ドラマの紹介とネタバレ、感想を書いています。内容を知りたくないという方は見ないことをお薦めします。好きな海外ドラマはメンタリスト、ホワイトカラー、チャック、フリンジなどなど
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フリンジ シーズン3-6話『6955kHz』ネタバレ
東海岸側の15人が記憶喪失になった。被害にあった全員がラジオを聞いており、そのうちの一人の家庭に事情聴取をしていると嫁のベッキーは乱数放送暗号解読をしようとしていたようだ。マッシブダイナミックにいくと70年代から発信さていて未だに解明されていないが記憶喪失になったことはないという。
ピーターが向こうの装置を研究しているのをよく思っていないウォルターはしきりに止めるように言うがピーターは聞こうとせず、オリビアはニーナにウォルターを説得するように頼む。その時電電波塔に侵入者が入ったと電話があり駆けつける。従業員は殺されており奇妙な機械が置いてあった。指紋があったので調べることに。

ラボではウォルターが記憶を無くすことなくラジオの放送を聴く装置を作る、見たかった奇妙な装置でラジオに紛れ込んでパルスを出していることがわかる。そこにアストリッドに電話があり容疑者の名前はジョセフということがわかる。

犯人に心当たりがないを聞きにはベッキーの家に行くが見覚えはなく。知り合いのリストにある古本屋のエド・マーカムのところに行くことに。ジョセフは次の電波塔に行き装置を作くっていた。装置を稼働させてその場を去る、今度は20人の記憶喪失になり6人が死亡。エドに会い話をすると最初の人々という一冊の本を渡される。

本には創造と破壊をする「バキューム」と装置を発見したと書いてあり、乱数放送で流れている数字が本に書いてある暦と一致していたのだ。そんな中新しい装置の中に軍用のトランジスタが使われていてピーターが問い合わせをしに行くとオリビアも出かける。

オリビアはジョセフに会いに行きバレたことを話す、ジョセフはシェイプシフターだったのだ、その時ブロイズルから居場所が分かったと連絡がありオリビアはジョセフを窓から突き落とす。そこで乱数放送が向こう側の装置でウォルター・ネイトが仕組んでいたことがわかる。

アストリッドは暗号の解読に成功し数字は座標系で緯度と経度を表していた。早速その場所に行き掘り起こすが出てきたものは向こう側の装置だったのだ。ウォルターは埋めてあるすべての装置を掘りあけ組み立てることを決意する。そんな中向こう側ではオリビアに実験の中止を言われ幻想のピーターに逃げてこちら側に帰るんだと話す。



話もどんどん真実に近づいてきましたね。確かに私達人類の前に知能を持った生物がいてもなんら不思議ではないと私も思います。だってそのほうが楽しいじゃないですか!バキュームがあったら困りますが(笑)


ウォルターがエレベータと間違えてクローゼットの前で15分立っていたと聞いて彼ならやりそうだと思いましたね(笑)

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